コミュニケーションスキル トレーニング

COMMUNICATION SKILLS TRAINING

阪東機工の仕事は「ものづくり」に関わる仕事ですが、阪東機工は“もの”をつくりません。お客様との信頼関係をつくることが仕事です。お客様の困りごとや関心ごとの潜在的なニーズを引き出すために、質問型のコミュニケーションスタイルを導入しています。阪東機工の営業パーソンは、お客様に喜んでいただく「コミュニケーションスキル」を向上させるために以下の教育制度に取り組んでいます。


営業パーソン研修

営業担当者が、担当する顧客企業を分析する参加型の研修です。業界分析、組織攻略を通してビジネスパーソンに必要な知識が学べます。企業の事業戦略を考察することで、顧客企業の経営者に喜んでいただけるコミュニケーションスキルが身につきます。阪東機工の営業パーソンは、お客様になくてはならない存在になるために、お客様以上にお客様のことを考えます。期待される成果を出すための営業プロセス(考え方)を学ぶ研修です。

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ロールプレイング

実際のお客様と場面を設定して、お客様役の上司と営業担当者が商談スキルを向上させるトレーニングをします。予め設定された商談のゴールを目指して、お客様の困りごとや関心ごと等の潜在的なニーズを引き出すために、状況質問、問題質問、示唆質問、解決質問を使い分けて疑似商談を展開します。終了後にフィードバックを受けることで、スキルアップのための課題を知り、コミュニケーションスキルの向上を目指します。

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